“ダイヤモンドに魅せられて”

 

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ダイヤモンドの専門家

株式会社シンセリティの山本正彦です!

 

今日も買付けの風景を

続けてお伝えしていきますね

 

下の写真の裸石(ルース)ですが、

こちらは0.3ctの

裸石(ルース)の写真になります。

IMAG0050-1

こちらのダイアモンドは

お取引先様からの

値段勝負の目玉品で使いたい

との要望なので、少し色目を落とした

ブラウン系のダイアモンドになります。

 

これぐらいの色目でも、

実際にプラチナの枠に留めても

さほど色は目立ちません。

 

もちろん、一般の方の目から見て

ということですけどね。

 

こちらはロットが小さいので、

こちらのいい値で即決でしたね。

 

ちなみに、1ctあたり、

390ドルという買付けでした。

 

1ctあたり、390ドルですと、

現在の為替相場だと約¥46000-ぐらいですかね。

 

ピースあたり、平均0.35カラットぐらいと考えると、

1ピース、約¥16100-前後に

なるということですね。

 

「え~!?安い」

 

って思いませんか?

 

もちろん品質にもよりますが、

研磨工場から直接買い付けると

こんな金額でやり取りするんですね

 

まあ、こんな感じでのんびり

必要なダイアモンドを

セレクションしては、

オファーの繰り返しを

1日中やり続けるんですね。

 

大概1日目は、工場もブローカーさんも、

もちろんこちらもですが、

相手の出方を探るといった感じで

あまり真剣な交渉にまで

発展していかないんですね。

 

勝負は明日以降になります。

 

旅の楽しみといえば、

食事がやっぱりメインですが、

夜はマリンドライブにある

4つ星ホテルの高級インド料理を食べました

090216インド①-(26)-1

090216インド①-(35)-1

なかなか一般の方は

入れないような超高級店です。

 

ただし、私はあまりインド料理が

得意ではないので

箸が進まないんですけどね(笑)

 

そうそう、日本でも

インド料理のお店が増えましたね。

 

カレー屋さんとか・・・

 

インドでは、英語のミスターや、

日本語の〇〇様に当たるのが、

 

「バイ」

 

といいます。

 

「○○バイ」など名前を付けて呼ぶ呼び方と、

「バイ」だけでも呼べるので、

 

今度インド料理やさんへ

行ったときには店員さんを呼ぶときに

 

「バイ」

 

と読んでみてくださいね。

 

ただし、これは男性の方だけの

尊称ですから、女性には

使わないでくださいね

 

また、続きは明日以降

お伝えしていきますね

 

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