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ダイヤモンドの専門家

株式会社シンセリティの山本正彦です!

ダイヤモンドはブラックライトの下で光る?

今日はダイアモンドってブラックライトの下では

光るって知ってますか?

というお話しです。

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あなたはダイアモンドって

蛍光性を帯びたものが

産出されるって知ってますか?

 

鑑定書をよく見てみると、

4Cと言われるカラット、クラリティ、

カット、カラーのほかに、

 

「FLUORESCENCE」

 

って書いてあるんですね。

 

これは、蛍光性の有無を表してるんですね。

蛍光性-1

NONE(無し)、FAINT(弱い)、

MEDIUM(中)、STRONG(鮮やか)、

VERY STRONG(かなり鮮やか)の

5つの表記がなされるのですが、

どれが良くてどれが悪いのって話になるとどれもいいです。

 

この、蛍光性は天然のダイアモンドの証で、

合成ダイアモンドにはない特徴なんですね。

 

ただし、強い蛍光性のダイアモンドは

青白く感じることもあるんですよね。

 

この傾向性のあるダイアモンドの

産出の割合は結構多くて、

3分の1ぐらいの割合で産出されるんですよ。

 

蛍光性の強いダイアモンドは

ブラックライトの下では、青く

発光するんですね。

 

ですから、複数石のダイアモンドを

並べたデザインのリングやペンダントの一部に

蛍光性の強いダイアモンドを配しますと、

その部分だけがブラックライトの下では

浮かび上がるなんて言う

ロマンティックなデザインに

仕上げることもできるんですよ

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ダイアモンドに強いこだわりを持つ人なんかには、

こんな楽しみ方もダイアモンドにはあるというのを

覚えてもらえると

ますますダイアモンドが好きになると思いますね

 

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